
歴史と由緒
金剛三昧院は、源頼朝と実朝を弔うために北条政子が建立しました。県の案内では、国宝の多宝塔と、経蔵を含むほかの保護対象の建物を区別しています。
参考資料1
境内をめぐる
境内を描いたイラストマップです。地図の番号と下の見どころ一覧を照らし合わせてご覧ください。
番号で示した建物の名称と用途は未確認です。
地図の見どころ
地図の参考資料とクレジット
参拝情報
お出かけ前に確認
拝観時間、料金、交通案内は変わることがあります。お出かけ前に現地の最新情報をご確認ください。
交通案内
高野山駅から奥の院方面の南海りんかんバスに乗り、千手院橋で下車してください。寺院までは徒歩約5分です。
